- 2月10日(金)
- にゃむ:賢者五段(フェニックス組) Demon(理系学問):0-0-0-0#0-1(0-0)、Exam(中部・北陸、戦国時代、ロボット&メカ*2):CAAA
- 2月3日(金)
- にゃむ:賢者五段(フェニックス組) Exam(昭和、ファッション、西洋史、宇宙・天文、恐竜・古代生物):BBBBA
2月後半は私事で忙しかったため、Blogの更新もQMA8も全然できませんでした。3月も始まったことなので、そろそろ更新のペースを取り戻したいところ。QMA8も通算4週間分プレイできていないわけですが、自己目標のために無理に1~2クレジット程度のプレイを4回繰り返すのはアロエちゃんに失礼なのでやめておきます。
1月に続いて検定試験巡りやってました。これでQMA8の検定試験は「プロ野球検定」を除いて全部チャレンジしたことになります。さすがに「プロ野球検定」は、野球の知識に著しく乏しい私には100円をドブに捨てるようなものなのでやれませんでした。「中部・北陸検定」も似た理由でこれまで避けていたのですが、もうすぐ終了ということでチャレンジしたら、結果はご覧の通りでしたorz
一通り検定試験を回した感想を大雑把にでも。「お菓子検定」や「ファッション検定」といったライフスタイル系は、これまでの経験から解答を想起させるのが面白かったですね。「昭和検定」は、平成の方が生きている年数が長い自分には厳しかったです(「レトロゲーム検定」もそうなんですが、そちらはある程度出題範囲が限定されているので別腹)。「ことわざ検定」は『QMADS2』の実力テストで「文系学問その他」を集中的にやっていたので、その時の復習が検定試験にも活かせました。
狭く深くが基本の検定試験ですが、その中でも特に「恐竜・古代生物検定」は範囲の狭さを痛感してしまいましたね。何回「○○サウルス」答えさせるねん、と心の中でのツッコミが絶えませんでした。
言ってしまうと、検定試験は全体的にその分野が大好きだとか、学生時代に専攻したとか、そのテーマに対して何らかの自信がある人向けですね。一方、そうでない人は1、2回のプレイは何とかなりそうですが、高みを目指していくのは難しいかな、といった感じです。自信のある方は是非検定試験を遊んでみることをオススメします。しかし、生半端な自信ではすぐに玉砕されてしまうので、その辺は覚悟の上で。
次のQMAプレイ記録はおそらく続編『賢者の扉』稼働後になるでしょう。次は無理せずゆっくり賢者目指していきたいですね。

