なむざっき

QMA2からアロエを溺愛し続ける人が趣味について綴る雑記

2011年12月の『クイズマジックアカデミー8(QMA8)』プレイ記録

12月21日(水)
にゃむ:賢者三段(フェニックス組Con:4完敗,6負,6完敗 Exam:AA
12月16日(金)
にゃむ:賢者二段→二段(フェニックス組Con:5完敗 Exam:AASS
12月9日(金)
にゃむ:賢者二段(フェニックス組Exam:BBBAA
12月2日(金)
にゃむ:賢者二段(フェニックス組Exam:AAAAB

レトロゲーム検定漬けの1か月でした。長らくレトロゲーム検定しかやってなかったせいか、Sランクを取った後に全国大会に出ると、アニメ&ゲーム以外の問題で頭が回らずに困りました(笑)。

全国大会の成績がぐだぐだなのは、頭が回らなかったというより、プレイした時間と時期柄、段位すら表示されない強豪プレイヤーばかりとマッチングし、自分の閾値をやすやすと上回ってきたのが原因です。自分の閾値が小さすぎなのが一番悪いんですけどね。

目的は先月に果たしたものの、ちょっとした運試しで毎回500円分プレイしてピンバッジくじに挑戦しました。「当り」を引いたのは2日が最後で、後は全てハズレでした。運が悪いと思っている自分が連続で「当り」を引くことに戦慄を感じていたので、連続記録が3回でストップしてくれたのはある意味助かったのかもしれません。

「当り」のA賞のキャラは前回と比べてだいぶ減っていたので、残っている中からヤンヤンを貰いました。最後に確認した時点だと、カイル・タイガ・メディアが残っていました。

レトロゲーム検定

QMA8最後のアニメ&ゲーム系検定。主にセガサターンニンテンドウ64以前のコンシューマーゲームおよびアーケードゲームの問題が出題されます。クイズ制作者の思想からか、同世代でもプレイステーション(PS1)の問題はあまり出ない傾向にあります。

ゲーム系検定だから楽にSランク取れるだろうと舐めてかかったのですが、見ての通りSランク達成までに17回も挑戦しています。

私はどちらかというとファミコン・スーファミっ子のコンシューマー派なのですが、そのあたりの問題はなかなか出題されず、守備範囲外のセガやPCエンジン、その他マイナーハード、アーケード系ばかり出題されたのが痛手でした。プレイした感触だと、任天堂系は明らかな易問と、Sランク以降限定の難問に偏っている模様です。